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    <title>江別市ナビ</title>
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    <updated>2008-11-28T03:32:18Z</updated>
    <subtitle>江別市ナビでは、北海道江別市の文化や観光名所の紹介から、公共施設や自然公園、グルメ、特産品などのほか、市内のお役立ち情報をご紹介しています。</subtitle>
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    <title>野幌グリーンモール</title>
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    <published>2009-01-25T02:06:46Z</published>
    <updated>2008-11-27T16:10:46Z</updated>

    <summary>野幌グリーンモールは、野幌駅から近くの遊歩道で、湯川公園まで続きます。その道沿いには、ガラス工芸館やのっぽろ公民館、屯田資料館などがあります。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="観光スポット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[


<p>野幌駅より徒歩10分くらいの所に、<span class="b">野幌グリーンモール</span>と呼ばれる遊歩道があります。</p>

<p>平成7年に開設されたこの遊歩道は、湯川公園と国道12号線までをつなぐ形で整備されており、<br />
緑と赴きのある風景で通行人の目を楽しませてくれています。</p>
<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu067.jpg" alt="野幌グリーンモール" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">野幌グリーンモール：散歩コースとしても最適な遊歩道</span>】</p>
<br />
<p>その長さは920メートルあるといわれており、<br />
その道沿いにはさまざまな江別市の文化を感じ取れるような場所、たとえば・・・</p>

<ul>
<li>ガラス工芸館</li>
<li>のっぽろ公民館（昭和59年に新築、昭和62年に江別市都市景観賞を受賞）</li>
<li>レンガ造りの江別第二小学校</li>
</ul>

<p>などがあります。</p>


]]>
        <![CDATA[<h3>野幌グリーンモールの道沿いの建造物</h3>


<p>まず、国道12号線側からグリーンモールの中を進んでいくと、<br />
<span class="b">ピラミッド型の碑</span>があります。</p>

<p>実はこのピラミッドは、人工衛星で測定した江別市の経度・緯度・標高が<br />
刻まれており、その大きさは約444分の1だといわれています。</p>

<br />

<p>そのまま奥へ進んでいくと、小さな林の中に入って行き、<br />
そこは春には桜が舞い、夏は涼しく秋は紅葉がとてもきれいなため、<br />
市民の絶好の散歩コースとなっています。</p>


<p>その林の中を歩くと左側にはれんが造りの<span class="b">野幌公民館</span>や、<br />
そのすぐ近くには「子供盆おどり唄」を手がけた<br />
<span class="b">坪松一郎の歌碑</span>があります。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu068.jpg" alt="噴水" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">野幌グリーンモールの噴水：ステンドグラスが印象的</span>】</p>
<br />

<p>右側にはステンドグラスが特徴的な噴水のある公園があり、<br />
その噴水では夏場の夜に、水の躍動と照明が重なり合い、市民からも親しまれています。</p>

<p>ちなみにこの噴水ですが、平成4年7月10日、<span class="r">手づくり郷土賞を受賞</span>しています。</p>
<br />

<p>また、この公園は、毎年夏に行われる、<br />
<span class="b">えべつ北海鳴子まつり</span>、<span class="b">えべつ市民祭り</span>のステージ、メイン会場ともなっています。</p>

<br />
<p>さらに奥へ入ると、ナナカマドの並木道があり、広めの広場にたどり着きます。<br />
その広場の中央にはアーケードのような鐘があり、その左側に<span class="b">ガラス工芸館</span>があります。</p>


<p>そのまま奥へ進み二番通を渡ると錦山天満宮が見え、<br />
その敷地内の横には<span class="b">屯田資料館</span>があります。</p>
<p>その後、三番通を渡ると湯川公園へとたどり着き、公園内には遊び場所、遊歩道、屯田兵屋などがあります。</p>]]>
    </content>
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    <title>野幌森林公園</title>
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    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.249</id>

    <published>2009-01-27T13:10:53Z</published>
    <updated>2008-11-27T16:27:05Z</updated>

    <summary>野幌森林公園は、札幌市・江別市・北広島市の3市にまたがる野幌丘陵にあります。ウォーキングや森林浴を楽しむ人も多く、冬にはトレッキングスキーもできます。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="観光スポット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p><span class="b">野幌森林公園</span>は、札幌市・江別市・北広島市の<br />
3市にまたがる野幌丘陵に位置しています。</p>
<p>この公園の大きな目的は、やはりウォーキングになるでしょう。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu069.jpg" alt="野幌森林公園" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">野幌森林公園：ウォーキングを楽しむ人が一杯です</span>】</p>
<br />

<p>公園の2,051haの大規模な面積には、昔から手厚く保護されていたこともあり、<br />
沢山の緑豊かな自然が残されています。</p>


<p>その樹林の種類はなんと約110種類、大都市近郊の平林地としてとても貴重で、<br />
ここでは約140種類の野鳥や、1300種類もの昆虫も見られます。</p>



<p>こうしてこの野幌森林公園ではさまざまな動植物が見られることから、<br />
1968年道立自然公園に指定されました。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu070.jpg" alt="喫茶店「みき」" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">喫茶店「みき」：コース入り口近くにあるかわいいお店</span>】</p>
<br />

<p>さらに、自然一杯の公園内を大部分が国有林が占めており、<br />
それらは、昭和の森自然休養林、鳥獣保護区にも指定されています。</p>
<br />
<p>公園には五箇所の入り口があり、目的によって、<br />
さまざまな遊歩道コースから森林浴や散歩を楽しめます。</p>

<p>この遊歩道は雪の積もった冬の期間も、<br />
長靴やスノーシューで歩くことが可能で、トレッキングスキーも楽しめます。</p>
]]>
        <![CDATA[<h3>野幌森林公園の入り口とコース一覧</h3>


<blockquote><span class="b">入り口</span><br />
<ul>
<li>記念塔口：近場の施設　百年記念塔・開拓記念館・中央線</li>
<li>大沢口：近場の施設　ふれあい交流館</li>
<li>瑞穂口</li>
<li>登満別口</li>
<li>トド山口</li>
</ul></blockquote>


<blockquote><span class="b">コース</span><br />
<ul>
<li>桂コース：約1.7キロ　大沢コース交点から大沢園地</li>
<li>大沢コース：約1.9キロ　大沢口から大沢園地</li>
<li>エゾ・ユズ・リハコース：約1.2キロ　大沢コース交点から志紋別線交点</li>
<li>中央線：約5.1キロ　大沢口からトド山口</li>
<li>四季美コース：約1.9キロ　志紋別綜交点から大沢園地</li>
<li>ふれあいコース：約1.2キロ　文教通りから記念塔口</li>
<li>記念塔連絡コース：約1.5キロ　自然ふれあい交流館からふれあいコース交点</li>
<li>端穂線：約1.7キロ　瑞穂口から開拓の村</li>
<li>端穂連絡線：約1.4キロ　中央線交点から端穂池園地、約1.7キロ　百年記念塔から端穂池園地</li>
<li>下野幌線：約3.6キロ　瑞穂口から中央線交点</li>
<li>開拓の沢線：約0.5キロ　記念業務用駐車場から開拓の村</li>
<li>基線：約3.6キロ　登満別園地から瑞穂口</li>
<li>登満別線：約3.8キロ　登満別園地から中央線交点</li>
<li>志紋別線：約3.7キロ　大沢コース交点から登満別園地</li>
<li>モミジコース：約3.7キロ　志紋別線交点から登満別園地</li>
<li>エゾマツコース：約1.6キロ　モミジコース交点から登満別園地</li>
<li>カラマツコース：約1.8キロ　志紋別線交点から登満別園地</li>
</ul></blockquote>

]]>
    </content>
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    <title>千古園</title>
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    <published>2009-01-29T13:29:33Z</published>
    <updated>2008-11-27T16:42:12Z</updated>

    <summary>千古園は、関矢孫左衛門翁の屋敷のあった土地で、今は公園として整備されています。エゾヤマザクラの木もあり、桜の名所にもなっています。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="観光スポット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>道道江別恵庭線（道道46号線）を野幌駅を背に走っていくと、<br />
のっぽろ野菜販売所やセラミックアートセンターなどの手前側に、<br />
｢<span class="b">千古園</span>｣のたて看板らしきものが見えてきます。</p>


<p>看板をまがり、中のほうへ行ってみると、<br />
「こんなところにこんなものが！？」という感じもします。</p>

<br />
<p>この場所は実は、江別市の発展に大きな功績のあったといわれている、<br />
民間開拓団体「北越殖民社」二代目の社長、<span class="b">関矢孫左衛門翁</span>が、<br />
明治24年から大正6年6月21日の死去するまでのあいだ、<br />
自身の屋敷となっていた土地の一部が今現在千古園となっているのです。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu071-2.jpg" alt="千古園" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">千古園：関矢孫左衛門翁が森を守り、公園として整備され今に至る</span>】</p>
<br />

<p>実はこの関矢孫左衛門翁は、開拓が進んだ当時、北海道開拓使は<br />
原生林(のっぽろ森林公園付近)を周辺の市町村に払い下げる計画を立てていました。</p>
<p>しかし、孫左衛門は、水源の確保を理由に猛反対したことから、<br />
野幌森林公園が守られたといわれています。</p>
<br />

<p>そして、千古園は大正7年、野幌部落民が開拓の苦労をしのぶために、<br />
協力をして屋敷全体の手入れを行い、「<span class="b">留魂碑</span>」や茶室「<span class="b">道庵</span>」を備え、<br />
さらに公園として整備し、はじめて千古園と名付けられました。</p>

]]>
        <![CDATA[
<h3>千古園の自然</h3>


<p>その後、その場所は市民の憩いの場となり、<br />
今現在も江別の市民に慕われる場所となっています。</p>

<br />
<p>千古園にはエゾヤマザクラの木があり、春には見事な桜の花が咲くことから、<br />
江別市の桜の名所ともなっています。</p>

<br />

<p>さらに、ゴチュウカラやヒヨドリなどといった野鳥も見られ、<br />
札幌近郊では珍しいブナの木も多く、秋にはきれいな紅葉も見られ、<br />
自然を感じられる癒しの場所という雰囲気があり、<br />
わざわざ札幌近郊から来る人も少なくはないそうです。</p>


<p>散策路もあり、散歩をしている人も見かけます。</p>

<p><span class="b">千古園</span><br />
所在地　東野幌375・376</p>]]>
    </content>
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    <title>トンデンファーム</title>
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    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.251</id>

    <published>2009-01-31T13:48:29Z</published>
    <updated>2008-11-27T16:53:42Z</updated>

    <summary>トンデンファームは密かな観光スポットです。牧場では馬、ダチョウ、ウサギ、魚、ニワトリ、ヤギなどの動物もいます。販売所もあり、自社ブランドで肉類も販売されています。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="観光スポット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>江別市民はもちろんのこと、札幌市民の間でも知る人ぞ知る、<br />
江別西インター沿いにある「<span class="b">トンデンファーム</span>」は、<br />
ある意味、穴場として人気がある観光スポットです。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu071.jpg" alt="トンデンファーム" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">トンデンファーム：カントリー風の建物の中では色々な品が販売されている</span>】</p>
<br />
<p>トンデンファームの人気の秘密は、飼われている動物たちだと思います。<br />
そのためか、天気の良い休日などには駐車場には車が多数停まっており、<br />
子供をつれた家族が多く見られます。</p>



<p>このトンデンファームでは、馬、ダチョウ、ウサギ、魚、ニワトリ、<br />
ヤギなどがいて、動物たちにエサをあげることもできます。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu072.jpg" alt="馬" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">お馬さん：少し小ぶりな馬でポニーと思われる</span>】</p>
<br />

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu073.jpg" alt="ダチョウ" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">ダチョウまでも：北海道でダチョウは少し違和感があるかも</span>】</p>
<br />

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu074.jpg" alt="ヤギ" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">農場内のヤギ：「牧草がウメェー」・・・と仰っておりました（笑）</span>】</p>
<br />

<p>動物たち、実は一匹づつちゃんと名前もついています。</p>

<p>子ヤギはその辺で放し飼いにされている子もいて、<br />
名前の入ったプレートを首からさげていました。</p>

]]>
        <![CDATA[
<h3>トンデンファームの販売所</h3>

<p>また、ここは自社ブランドで肉類も販売しており、<br />
石狩川ロースハムや骨付きソーセージ、ベーコンやビーフジャーキー、<br />
焼き豚などもあり、北海道物産展なんかにも出展されていてとても人気があります。</p>


<p>さらに、店内では濃厚なミルクの味が特徴のソフトクリームや、<br />
炭火焼でぱりぱりのウィンナーも販売しており、その場で食べられます。</p>
<br />
<p>また、店内の入り口入って左側には、<br />
インディアン系のアクセサリーや雑貨を数多く販売していました。</p>

<br />

<p>敷地内にはレストランもあり、ここでは北海道名物であるジンギスカンや、<br />
自社のウィンナーを食べることもできます。</p>

<p>動物小屋の隣には池があり、池の上には橋がかかっていてアスレチックのようなものもあります。
また、トンデンファームが江別にあるということだからなのでしょうか、右端のほうには野菜販売所もありました。</p>


<p><span class="b">トンデンファーム</span><br />
所在地　　元野幌968番５</p>]]>
    </content>
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    <title>北のレンガパン</title>
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    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.252</id>

    <published>2009-02-03T02:53:56Z</published>
    <updated>2008-11-27T17:10:07Z</updated>

    <summary>江別市の、これから大きく期待された名産品・特産品として、北のレンガパンがあります。M.P BAKERYというパン屋で販売されています。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="グルメ・特産品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>ここ5年ほど前に登場した江別市の新しい名産品「<span class="b">北のれんがパン</span>」は、<br />
<span class="r">M.P BAKERY(M.Pベーカリー)</span>という会社から出ています。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu075.jpg" alt="北のレンガぱん" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">北のレンガぱん：江別市の名物で、外見はレンガそのもの。お土産にいかが？</span>】</p>
<br />
<p>実はこのM.P BAKERYは、江別市に昔からある「ひろ屋」という<br />
パン屋の社長のご子息が独立をして作った会社になります。</p>


<p>このひろ屋のパンは江別市内の小学校給食にも使われており、<br />
そしてM.P BAKERYのこのれんがパンは<br />
保育園や幼稚園などの給食で子供たちに食べられているそうです。</p>

<br />
<p>しかしこのれんがパン、なぜこんな名前なのかというと理由は実に単純で、<br />
「<span class="b">大きさ、形がれんがそのもの</span>」だからなのだそうです。</p>


<p>そして、保育園などでも食べられているのには、<br />
実はとても体に良い材料を使っているのです。</p>

]]>
        <![CDATA[<h3>北のれんがパンの材料</h3>

<p>材料は小麦粉・ライ麦・オリゴ糖・黒糖・天然塩・酵母・無塩バターで作られており、卵、添加物は入っていません。</p>
<p>なので、軽い卵アレルギーなどを持っている子供でも十分食べられます。<br />
(卵を使っているパンを同じところで作っているため、完全に対応は出来ていない)</p>

<br />
<p>このれんがパンの特徴は、表面は北海道産のライ麦でしっかりと焼かれており、
中は道産小麦の「はるゆたか」を使用した黒糖パンでしっとりとしています。</p>
<p>そのまま食べても程よく甘く、十分美味しいのですが、<br />
軽く焼いて食べると香りや風味がさらに増し、噛むほどに甘く感じられます。</p>
<br />
<p>知る人ぞ知るれんがパンですが、市民からの支持は高くファンも意外に多いとのこと。
また、口コミで広がり、わざわざこのれんがパンを市外からも買いに来る人がいるらしです。</p>


<p>江別市の、これから大きく期待された名産物・特産品です。</p>


<p><span class="b">有限会社　M.P BAKERY　(店名　BAKER KITCHEN P)</span><br />
所在地　江別市4条6丁目<br />
時間　　10時から19時まで</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ジェイスイーツたしろ屋</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ebetsushi.net/gurume/post_32.html" />
    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.253</id>

    <published>2009-02-05T13:12:41Z</published>
    <updated>2008-11-27T17:31:30Z</updated>

    <summary>江別市のグルメで忘れてはならない名物お菓子が、ジェイスイーツたしろ屋から出ている「銘菓もんよう」です。あんことバタークリームの入っているドラ焼きですがお勧めのお菓子です。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="グルメ・特産品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>江別市で忘れてはならない名物お菓子というのが、<br />
「<span class="b">ジェイスイーツたしろ屋</span>」の<span class="y">銘菓もんよう</span>というお菓子。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu076.jpg" alt="たしろ屋" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">たしろ屋：江別市のグルメを楽しむなら、ここは外せません</span>】</p>
<br />

<p>見た目は普通のどら焼きみたいな感じです。</p>
<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu077.jpg" alt="銘菓もんよう" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">たしろ屋の銘菓もんよう：あんことバタークリーム入りのドラ焼き</span>】</p>
<br />

<p>しかし、一口食べてみると、ちょっと疑問に感じる人もいると思います。</p>

<p>と、いうのも、じつはこの"もんよう"というどら焼き、<br />
中に入っているのはあんことバタークリーム。<br />
そのクリームが塩味でしょっぱいと、いうわけなんです。</p>

<br />
<p>十勝産限定の小豆粒あんと、たしろ屋秘伝の<br />
うす塩バタークリームの組み合わせが、なんとも言えないくらい美味。</p>

<p>特に、このたしろ屋独自の塩バタークリームに魅了されているファンは少なくなく、<br />
私自身もそのうちの一人なのです。</p>

<p>程よいしょっぱさと甘さがくせになるこのもんようは、かなりお勧めのお菓子です。</p>

]]>
        <![CDATA[<h3>たしろ屋のもう一つの名物・とろける半熟プリン</h3>

<p>また、ジェイスイーツから出ている「<span class="b">とろける半熟プリン</span>」。</p>


<p>バニラと黒ゴマ味が出ていて両方美味しいのですが、気になるのは黒ゴマプリン。<br />
これもかなり美味しいと評判の、名高いプリンです。</p>

<br />
<p>見た目はやっぱり普通のプリンです。<br />
しかし、なぜかちゃんとゴマの味がするという、不思議なプリンです。</p>


<p>「もしかして白ゴマ使ってない？」と疑いたくなるようなプリンなのですが、<br />
名前が黒ゴマというだけあって、きっと本当に黒ゴマ使っているんでしょう。</p>

<br />
<p>気になるお味の方は、とにかくとてつもなく濃厚。<br />
適度な甘さと、生クリームとゴマの油が丁度良い感じです。<br />
とろけるとうたいながらも、そこまでとろとろでもなく、硬さも丁度いい感じです。</p>

<p><span class="b">(株)ジェイスイーツ　たしろ屋</span><br />
所在地　東光町25-13<br />
時間　　午前9時から午後6時45分</p>]]>
    </content>
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    <title>樹里庵</title>
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    <published>2009-02-08T02:39:27Z</published>
    <updated>2008-11-27T17:42:35Z</updated>

    <summary>江別市内でも「樹里庵」のお菓子はおいしいと好評で有名です。とろけるショコラは本当に口の中でとろけます。その他、八目天国や千古園もなかなどのお菓子も販売されています。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="グルメ・特産品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>江別市内でも「<span class="b">樹里庵</span>」のお菓子はおいしいと好評で有名です。<br />
現に、お店に入って出るまでの間、お客さんは絶え間なく来店し、途切れることはありませんでした。
</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu078.jpg" alt="樹里庵" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">樹里庵：珍しい黒いななかまどの実（アロニア）のお菓子もあります</span>】</p>
<br />

<p>その多くのお客さんが、人づてで樹里庵のお菓子をもらって気に入った、<br />
または一度購入してのリピーターが多いとのことです。</p>


<p>樹里庵からは江別の名物や観光名所などを使ったお菓子がいろいろ出ており、<br />
パイ、ケーキ、和菓子などと種類もさまざまです。</p>


]]>
        <![CDATA[<h3>樹里庵の人気の銘菓</h3>

<p>さて、樹里庵の中でもとくに大人気となっているのが、「<span class="b">とろけるショコラ</span>」になります。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu079.jpg" alt="とろけるショコラ" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">とろけるショコラ：樹里庵と言えばコレ！口の中でとろける食感をご賞味あれ</span>】</p>
<br />

<p>一見チョコレートケーキのスポンジのようなココア風味のふわふわのスポンジに、<br />
ショコラがサンドされているお菓子なのですが、<br />
中のショコラが本当にとろけるような感覚で美味です。</p>


<p>一口食べれば「なるほど」と、ファンが多いのも十分に納得ができます。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu080.jpg" alt="八目天国" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">八目天国：江別の特産品「ヤツメウナギ」を模したパイ</span>】</p>
<br />


<p>また、最近人気が高いといわれている、ヤツメウナギのイラストが書かれている<br />
「<span class="b">八目天国</span>」というパッケージのお菓子も気になります。</p>


<p>どうやらこの八目天国というお菓子、売り上げもかなり良いようで、<br />
売り切れで手に入らないことも良くあるといいます。</p>
<p>このお菓子はパイ菓子となっていて、さくさくの長細いパイ生地の中に、<br />
樹里庵特性の白いあんこがはいっています。</p>


<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu081.jpg" alt="千古園もなか" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">千古園もなか：サクッとした皮の中にはあんがたっぷり</span>】</p>
<br />

<p>そして、さらに目に付いたお菓子、「<span class="b">千古園</span>」というもなか。</p>
<p>いわずと知れた、江別の観光地、千古園から名前を取ったと思われるももなかです。<br />
このもなか、味は3種類あり、白あん、流しあん、つぶあんとあります。</p>

<br />

<p>他にもここでは江別の観光場所や自然などをイメージされたお菓子がいろいろとあるため、
もちろん一つ一つはおいしいのですが、見ているだけでも楽しめます。</p>

<p><span class="b">樹里庵</span><br />
所在地：野幌町28番地の2<br />
時間：午前8時から午後8時半<br />
定休日：無し</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヤツメウナギ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ebetsushi.net/gurume/post_34.html" />
    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.255</id>

    <published>2009-02-10T02:42:42Z</published>
    <updated>2008-11-27T18:21:29Z</updated>

    <summary>ヤツメウナギは石狩川での漁獲量も多く、江別市の代表的な名産物・特産品です。食べ方としては蒲焼がメインですが、刺身、汁物でも食べられています。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="グルメ・特産品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p><span class="b">ヤツメウナギ</span>は江別の石狩川での漁獲量が多いため、<br />
江別市の代表的な名産物・特産品として知られています。</p>


<p>秋から春にかけて、石狩川で産卵のために遡上するヤツメウナギを獲るわけです。</p>


<p>しかし、このヤツメウナギですが、最近はなかなか漁獲量が減り続けている様子。<br />
なので、毎年行われていたというヤツメウナギ祭りは、2001年に中止となりました。</p>

<br />

<p>ところで、あまり名前の聞いたことの無いこのヤツメウナギ、<br />
詳しく知っている人は少ないと思います。</p>

<p>パッと見はウナギのような、ドジョウのような姿で、<br />
口を開いたその姿はまるでエイリアンそっくり。<br />
そして名前がヤツメウナギというだけに、ウナギの仲間と思われがちですが、実は違うのです。</p>


<div class="imgl"><img src="http://www.ebetsushi.net/img/yatume.gif" alt="" width="215" height="120" border="0" /></div>

<p>ヤツメウナギはヤツメウナギ科というもので、ウナギでも何でもありません。</p>
<p>現在日本に生息しているヤツメウナギは、食用のカワヤツメの他、
スナヤツメ、ミツバヤツメ、シベリアヤツメになり、
主に食用として食べられるのをカワヤツメ、これをヤツメウナギと大きく呼んでいるわけです。</p>
]]>
        <![CDATA[
<h3>八目ウナギ料理を堪能する</h3>

<p>しかし、ウナギではないこの生き物に一体どれほどの栄養があるのか・・・<br />
実はかなり栄養があり、健康食品から医薬品、さまざまな分野で活躍しているのです。</p>


<p>特にビタミンAが多く含まれていて、目の疲れなどに最適なんだとか。</p>

<br />
<p>江別市ではこのヤツメウナギを食材にして、さまざまな料理が作られます。</p>
<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu082.jpg" alt="こじま本店" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">野幌商店街「こじま本店」：江別市の特産品ヤツメウナギを食べられる店</span>】</p>
<br />
<p>食べ方としては蒲焼がメインとなっており、他にも刺身、汁物といろいろです。<br />
気になる味は、やや泥臭く、鉄臭い油っぽい味です。</p>
<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu083.jpg" alt="刺身" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">ヤツメウナギの刺身：コリコリの歯ごたえがある</span>】</p>
<br />


<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu084.jpg" alt="蒲焼" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">ヤツメウナギの蒲焼：一般的に食べられる調理法。焼き鳥のような外観です</span>】</p>
<br />
<p>人の好みもありますが、管理人が食した限りでは、<br />
お世辞にも美味しいとは思いませんでした。</p>
<p>食感は他の魚類には無いような、ちょっとコリコリした感じが印象的です。</p>

]]>
    </content>
</entry>

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    <title>おすすめ食事処</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ebetsushi.net/gurume/post_35.html" />
    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.256</id>

    <published>2009-02-13T02:21:35Z</published>
    <updated>2008-11-27T18:26:12Z</updated>

    <summary>江別市グルメのおすすめ食事処をご紹介します。「グレシャムアンテナショップ」、「江別の台所(母)おばば」「シェ・キノ」の3店をご紹介します。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="グルメ・特産品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>野幌駅南口から出て左に進むと、レンガのおしゃれな建物があります。</p>

<p>江別市が姉妹都市として結んでいる、<br />
アメリカのグレシャム市と交流をとるためのアンテナとなっているのがこのお店、<br />
「<span class="b">グレシャムアンテナショップ</span>」です。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu085.jpg" alt="グレシャムアンテナショップ" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">グレシャムアンテナショップ：レンガの倉庫を改装して造られている</span>】</p>
<br />

<p>主に喫茶店となっていて、メニューはコーヒーやジュース、<br />
それにスコーンやパンがあるくらいです。<br />
ちなみにレンガパンもメニューにおいてあります。</p>
<p>また、ここは喫茶意外にもパソコンコーナーや、売店、展示施設あります。</p>



<p><span class="b">グレシャムアンテナショップ</span><br />
所在地：東野幌3の3<br />
時間：午前10時から午後8時<br />
休日：月曜日</p>

]]>
        <![CDATA[

<h3>江別の台所(母)おばば</h3>
<p>5丁目通りを札幌のほうへ走っていくと、木造の作りのレトロな感じのするお店、<br />
「<span class="b">江別の台所(母)おばば</span>」があります。</p>

<p>お店の前にはいろいろな張り紙がバシバシと張ってあり、何だか気になるお店です。</p>

<p>ここは昼は定食屋として、夜は居酒屋として営業をしているお店になります。<br />
お店のおばばが作る惣菜や、新鮮な魚介類を使った魚料理が<br />
低価格で食べられる、サービス満点な場所です。</p>

<p><span class="b">江別の台所(母)おばば</span><br />
所在地：見晴台15の1<br />
時間：昼　午前11時から午後2時半、夜　午後6時から11時<br />
休日：日曜日</p>

<h3>シェ・キノ</h3>
<p>見晴台の住宅街にある、小さな隠れ家的な、<br />
本格的フレンチレストランが「<span class="b">シェ・キノ</span>」です。<br />
江別で採れた牛乳や野菜などで作った、おいしい料理が評判です。</p>

<p>このお店は特に女性に人気があるらしく、<br />
さまざまなメニューのなかでも江別キッシュのついた<br />
ランチコースが特に大人気とのこと。</p>

<p><span class="b">シェ・キノ</span><br />
所在地：見晴台71の2<br />
時間：昼　午前11時半から午後2時、夜　午前5時半から午後9時<br />
休日：日曜日</p>
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>旅館・ホテル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ebetsushi.net/hotel/post_36.html" />
    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.257</id>

    <published>2009-02-17T13:45:29Z</published>
    <updated>2011-05-24T03:08:39Z</updated>

    <summary>江別市にある旅館やホテルのご紹介。江別駅前の「龍門旅館」と野幌駅の近くの「江別温泉 ビジネスホテル野幌」についてご紹介します。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="宿泊施設・浴場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[<p>江別市近辺は、ホテルや旅館等の施設はあまり多くはありませんが、<br />
その中でも最もオススメなのが<span class="y">「ホテル なんぽろ温泉ハート＆ハート」</span>です。</p>
<br />

<p>場所的には、江別市のすぐ隣の南幌町になるのですが、江別駅・野幌駅から3km程しか離れておらず、江別市中心街からも車で10分と割と近い温泉宿です。<br />
<span class="rl">※江別市内にも近いので、市内に用事のある方は、ここで宿泊されると良いと思います</span></p>

<img alt="nanhoro.jpg" src="http://www.ebetsushi.net/img/nanhoro-thumb-450x293.jpg" width="450" height="293" class="mt-image-none" style="" />
<p><span class="weby"><span class="rs">＞＞</span><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2752655&pid=879897859&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ejalan%2enet%2fuw%2fuwp3000%2fuww3001%2edo%3fyadNo%3d375340%26rootCd%3d03%26afCd%3d31%26vos%3dnjalvccp99000" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2752655&pid=879897859" height="1" width="1" border="0">『ホテル なんぽろ(南幌)温泉ハート＆ハート』の詳細を確認する</a></span></p>
<br />
<p><span class="r">※電車で来られる場合は、江別市駅で降りて、夕鉄バス「南幌・栗山行き」に乗り換え「南幌温泉前」で下車して下さい。（江別駅から10分程度）</span></p>
<br />
<p>ここのオススメは、何と言っても温泉です！源泉かけ流しの温泉で、露天風呂もあります。管理人も、地元民でありながら、たまに日帰り入浴しに行ったりします。<br />
（下記の風呂の写真はじゃらんnet様提供）</p><br />

<p><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2752655&pid=879897859&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ejalan%2enet%2fuw%2fuwp3000%2fuww3001%2edo%3fyadNo%3d375340%26rootCd%3d03%26afCd%3d31%26vos%3dnjalvccp99000" target="_blank" ><img border="0" src="http://cdn.jalan.jp/jalan/images/pictL/Y0/Y375340/Y375340025.jpg"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2752655&pid=879897859" height="1" width="1" border="0"></a><br />
<span class="b">【お風呂はラジウム温泉と大浴場の2種類がある】</span></p>
<p><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2752655&pid=879897859&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ejalan%2enet%2fuw%2fuwp3000%2fuww3001%2edo%3fyadNo%3d375340%26rootCd%3d03%26afCd%3d31%26vos%3dnjalvccp99000" target="_blank" ><img border="0" src="http://cdn.jalan.jp/jalan/images/pictL/Y0/Y375340/Y375340026.jpg"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2752655&pid=879897859" height="1" width="1" border="0"></a><br />
<span class="b">【冬は雪景色を眺めながらの露天風呂も楽しめます】</span>
</p>
<br />
<p><span class="y">それと、ここは温泉宿であるにも関わらず、本当に料金が安いのです。</span><br /><span class="rl">（※1人1泊2食5,800円からなので、並のビジネスホテルより安い）</span><br />
なので、江別にビジネスや出張で来られる時に利用されるお客さんも多いのです。</p>
<br />
<p>ホテルは少し古さを感じますが、清掃も行き届いていて清潔感もあり、ホテル従業員さんのサービスもなかなかのものです。</p>
<p>また、料理の方も、ビジネス利用の場合でも、意外と豪華でボリュームもあって、かなり満足度の高い内容です。（クチコミでもかなり好評の様子）</p>
<br />
<p>この価格でこのサービスなら、十分納得できるのではないかと思います＾＾</p>
<br />
<p><span class="weby"><span class="rs">＞＞</span><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2752655&pid=879897859&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ejalan%2enet%2fuw%2fuwp3000%2fuww3001%2edo%3fyadNo%3d375340%26rootCd%3d03%26afCd%3d31%26vos%3dnjalvccp99000" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2752655&pid=879897859" height="1" width="1" border="0">『ホテル なんぽろ(南幌)温泉ハート＆ハート』をオンライン予約する</a></span></p>

<blockquote><span class="b">ホテル なんぽろ(南幌)温泉ハート＆ハート</span><br />
所在地：北海道空知郡南幌町南９線西１５番地<br />
駐車場：有り<br />
料金：<br />
1泊2食6,800円（平日のみ）※ビジネス向け、<br />
1泊2食5,800円（夕食が名物キャベツ天丼のプラン）※ビジネス向け、<br />
1泊朝食4,800円（平日のみ）、※ビジネス向け、<br />
お部屋でゆっくり会食ぷらん：8,650円※観光向け、<br />
いい夫婦・カップル限定☆夫婦膳ぷらん：10,150円※夫婦・カップル向け、
</blockquote>


<br />
<h3>龍門旅館</h3>
<p>江別駅をおりて、そこから徒歩3分ほど歩いたところに、<br />
旅人の宿「<span class="b">龍門旅館</span>」があります。</p>
<p>一見古そうな造りなのですが、実際本当に古く、 哀愁を漂わせる宿泊施設です。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu086.jpg" alt="龍門旅館" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">龍門旅館：まごころ第一のサービスで好評だそうです</span>】</p>
<br />

<p>ここの龍門旅館は醍醐味は、まごごろをこめたサービスとなっており、<br />
決して食事やお風呂、部屋なども豪華ではありませんが、<br />
家庭的で落ち着く雰囲気があります。</p>
<p>部屋は全室和室となっており、お風呂もまあまあ大きく、<br />
食事も意外に美味しいと好評であるためリピーター客も少なくないとのことです。</p>
<p>基本的には学生のスポーツ合宿や、仕事などで使うお客さんが多いようですね。</p>


<br />

<blockquote><span class="b">龍門旅館</span><br />
所在地：3条6丁目3番地<br />
駐車場：有り<br />
料金：1泊2食6,300円、1泊朝食5,600円、1泊夕食付き5,800円、素泊り5,100円、<br />
<span class="r">※長期滞在の場合は応相談</span></blockquote>


]]>
        <![CDATA[

<h3>江別温泉 ビジネスホテル野幌</h3>

<p>野幌駅から徒歩5分ほど歩いたところにある「<span class="b">江別温泉 ビジネスホテル野幌</span>」は、<br />
江別駅近くにある「ふじや」という温泉宿の姉妹店になります。</p>

<p><span class="r"><u>野幌駅近辺での宿泊施設はここくらいで、あとは江別駅近辺、または厚別区の方になります。</u></span></p>

<br />

<p>この野幌駅周辺の唯一の宿、江別温泉 ビジネスホテル野幌は、<br />
名前のとおりビジネスホテルとして営業しています。</p>


<p>しかし、江別温泉と名乗ってはいるのですが、<br />
姉妹店の「ふじや」という宿が温泉宿なのであって、<br />
<span class="r"><u>このビジネスホテル野幌自体には温泉はついていません。</u></span></p>


<p>ふじやでは温泉がつかれますが、ここでのお風呂は石のお風呂となっており、<br />
沸いているのは人工温泉風呂になります。</p>

<br />
<p>場所的には江別の繁華街である野幌商店街などが近いということから、<br />
ビジネスなどで利用するお客さんが比較的多いようです。</p>

<p>食事はお客に頼まれたときに作るというシステムになっており、<br />
基本的に日本食で、食堂で食べる仕組みです。</p>
<br />
<blockquote><span class="b">江別温泉 ビジネスホテル野幌</span><br />
所在地：野幌町61の11<br />
駐車場：有り<br />
料金：１泊　約１万前後、２食プラス7000円、朝のみプラス6000円、夜のみプラス6200円</blockquote>
<br />
<h3>その他のホテル</h3>
<p>基本的に、江別市内での宿泊施設は少なく、他のめぼしいホテルと言えば、あとは隣の厚別区にホテルがあります。</p>
<br />
<p>厚別区のホテルでは、江別市に近い所で言うと、千歳線の新さっぽろ駅からほど近い、「<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2752655&pid=879897859&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ejalan%2enet%2fuw%2fuwp3000%2fuww3001%2edo%3fyadNo%3d333487%26rootCd%3d03%26afCd%3d31%26vos%3dnjalvccp99000" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2752655&pid=879897859" height="1" width="1" border="0">新さっぽろアークシティホテル</a>」や「<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2752655&pid=879897859&vc_url=http%3a%2f%2fwww%2ejalan%2enet%2fuw%2fuwp3000%2fuww3001%2edo%3fyadNo%3d338679%26rootCd%3d03%26afCd%3d31%26vos%3dnjalvccp99000" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2752655&pid=879897859" height="1" width="1" border="0">シェラトンホテル札幌</a>」などがあります。</p>
<br />
<p>ただし、江別市中心街へのアクセスと言う意味では、車やタクシーなどで行く場合は、上記のホテルでも良いですが、電車で行く場合は千歳線から函館本線に乗り換えをするか、厚別駅まで徒歩で歩く必要があるので、少しアクセスし辛いかもしれません。</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>天然温泉浴場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ebetsushi.net/hotel/post_37.html" />
    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.258</id>

    <published>2009-02-22T02:50:17Z</published>
    <updated>2009-02-21T05:23:05Z</updated>

    <summary>江別市の天然温泉浴場を二つご紹介します。「江別天然温泉湯の花」は種類が豊富で人気です。また、「北のたまゆら江別」は3種類の露天風呂が楽しめます。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="宿泊施設・浴場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>札幌近郊の温泉施設でも名高い、定山渓、小樽にも2店舗ある<br />
天然温泉「<span class="b">湯の花</span>」が、江別市にもあるのはちょっとした自慢です。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu087.jpg" alt="ラッコの看板" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">江別天然温泉湯の花：ラッコの看板がお出迎えしてくれます</span>】</p>
<br />

<p>他の3店舗と江別の湯の花は若干泉質は違うようで、<br />
多少お湯の色が茶色く濁っています。</p>

<p>しかし、きちんとした温泉であることは確かなので、そこはご安心ください。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu088.jpg" alt="江別天然温泉湯の花" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">湯の花の外観：お城のような建物の人気の天然温泉です</span>】</p>
<br />

<p>ここにはお風呂の種類が多数あります。</p>

<ul>
<li>巨大な露天大岩風呂をはじめとした3種類の露天風呂</li>
<li>血行を良くし、全身の疲れがとれるアクティブスパ</li>
<li>肌に良く女性に人気の美人の湯</li>
<li>最近流行の岩盤欲</li>
<li>サウナも2種類</li>
</ul>


<p>他にも種類は豊富です。</p>

<br />
<p>また、２階の食事やちょっとした休憩場所ともなってちる大広間のほかに、<br />
有料で個室の畳の部屋をかりることもでき、宴会なども開くことが可能です。</p>


<p>その際には、入浴と宴会がセットになっているプランがあるので、利用するとお得ですね。</p>
<br />
<p><span class="b">江別天然温泉湯の花</span><br />
所在地：野幌美幸町33番地<br />
時間：午前9時から深夜1時</p>


<blockquote><span class="b">料金</span><br />
大人13歳以上 400円 小人6から12歳 200円 幼児1から5歳 100円 乳児0歳 無料<br />
超美肌浴(岩盤浴)専用セット込み 　１時間400円<br />
手ぶらレンタルセット 300円(バスタオル・フェイスタオル・館内着)<br />
回数券11回分 4,000円(他姉妹店共通)<br />
個室　1時間500円 </blockquote>
]]>
        <![CDATA[

<h3>北のたまゆら江別</h3>

<p>北のたまゆら温泉は、札幌市に桑園、東苗穂、厚別にあり、<br />
江別では4店舗目となります。</p>


<p>ここのお風呂はなんといっても、3種類の露天風呂が好評です。</p>

<br />
<p>露天の温泉がヒノキと天然石の２つがあり、うち１つは屋根とＴＶがついていて、<br />
さらにはジェットバスの露天寝湯もあり、この3種類の露天風呂は特に人気があります。</p>
<p>しかもこの露天風呂、天然温泉のため炭酸水素イオン・ナトリウムイオンを多く含み、<br />
肌の保湿、角質の乳化作用があるのでかなりお肌はしっとりの美肌になります。</p>

<br />
<p>ただ、シャンプーや石鹸類はともかくとして、<br />
タオルなどの貸し出しが無いというのは少し残念な気がしました。</p>

<br />
<p><span class="b">北のたまゆら江別</span><br />
所在地：野幌屯田町48の1<br />
時間：平日10時から深夜1時時、土日祝日9時から深夜1時</p>


<blockquote><span class="b">料金</span><br />
幼児0歳から5歳 70円<br />
小人6から12歳 140円<br />
大人13歳以上 420円<br />
回数券11回分 4,200円</blockquote>
]]>
    </content>
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    <title>北海道開拓の村</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ebetsushi.net/kankospot2/post_38.html" />
    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.259</id>

    <published>2009-02-26T13:04:13Z</published>
    <updated>2008-11-27T19:30:33Z</updated>

    <summary>北海道開拓の村は、北海道開拓の文化や歴史などを学べる野外博物館です。野幌森林公園内の一角の敷地に、当時の町並みが再現されており、お勧めの観光スポットでもあります。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="近隣の観光スポット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>江別市から車で約15分ほど走ったところに、北海道開拓の文化や歴史、<br />
その時代の生活までをいろいろ学べる野外博物館「<span class="b">開拓の村</span>」があります。</p>

<p>この開拓の村は、野幌森林公園内の一角の敷地約54haに、<br />
明治、大正時代の北海道各地の建築物、<br />
馬車や鉄道などの当時の町並みを展示しています。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu089.jpg" alt="北海道開拓の村" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">北海道開拓の村：開拓時代の資料が揃っており、昔の様子が良くわかる</span>】</p>
<br />
<p>もちろん町並みを展示しているということなので、<br />
その町並みの中には学校や神社、協会や交番もあります。</p>


<p>敷地内はまるで時代を、タイムスリップしたような感覚に捉われるような風景で、<br />
その時代の農家や商店、そのまわりの雰囲気、<br />
どれをとっても今の私たちの世代には珍しいものばかりです。</p>

<br />
<p>建築物の中にはいると当事の生活の状況が良くわかります。</p>
<p>例えば家の造りから、昔の台所であったかまど、そして井戸、囲炉裏、物干し台、<br />
糸を作る元となっていた蚕の飼育・展示、そしてマネキンたちが着せられた<br />
その当事の時代の服装から、現在の時代と比べて多くのことを考えさせられます。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu090.jpg" alt="開拓記念塔" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">開拓記念塔（北海道百年記念塔）：高さ100ｍの記念塔。8階から眺望も楽しめます</span>】</p>
<br />


]]>
        <![CDATA[<h3>ボランティア参加も多い開拓の村</h3>

<p>また、この開拓の村では、ガイドをはじめ、当時の警察官の格好をして、<br />
村をうろついている巡査や、昔の駄菓子を販売している販売員、<br />
漁網の繕いなどを行っている人たちが多数いるわけですが、<br />
この人たちは全てボランティアとして参加してくれているのです。</p>

<p>このボランティア活動は登録制で、なんと約200名もの登録者がいるとのことで、<br />
「北海道の歴史を大切にしてみんなに伝えているんだな」という気持ちが感じられます。</p>
<br />


<p>このような北海道の歴史を直接的に感じ取れる場所として、<br />
この開拓の村は、言わずと知れた観光名所となっており、札幌近郊の学生であれば<br />
学校の行事で一度は訪れる、北海道開拓の学びの場所とも知られています。</p>


<p>とはいえ、ここは勉強だけではなく普通に遊びに来ても、<br />
十分楽しめる場所であるため、私自身お勧めの観光スポットでもあります。</p>
<br />

<p><span class="b">北海道開拓の村</span><br />
所在地：札幌市厚別区厚別町小野幌50の1</p>

<blockquote><span class="b">営業日・営業時間</span><br />
4月1日から30日 午前9時から午後4時半　毎週月曜日休<br />
5月1日から9月30日　午前9時から午後5時　無休<br />
10月1日から3月31日 午前9時から午後4時半　毎週月曜日休<br />
12月29日から1月3日　休<br />
さっぽろ雪まつり期間中は無休</blockquote>
 ]]>
    </content>
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    <title>北広島乗馬クラブ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ebetsushi.net/kankospot2/post_39.html" />
    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.260</id>

    <published>2009-03-01T02:58:55Z</published>
    <updated>2008-11-28T03:03:18Z</updated>

    <summary>北広島市の北広島乗馬クラブでは、全国乗馬倶楽部振興協会の技能認定試験も受験できる乗馬クラブです。体験乗馬も可能で、乗馬の基礎から乗馬ライセンスの取得まで可能です。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="近隣の観光スポット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>道道江別恵庭線(道道46号線）を北広島市、恵庭方面へまっすぐ10分くらい進むと、<br />
左手に「<span class="b">北広島乗馬クラブ</span>」の看板が見えてきます。</p>
<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu091.jpg" alt="乗馬クラブの看板" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">北広島乗馬クラブの看板：初心者さんや体験乗馬も歓迎との事</span>】</p>
<br />
<p>洋館の形をしたクラブがあり、乗馬クラブ独特のオーラがありました。</p>
<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu092.jpg" alt="北広島乗馬クラブ" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">北広島乗馬クラブ：全国乗馬倶楽部振興協会の技能認定試験も受験可能</span>】</p>
<br />
<p>雰囲気的には映画に出てきそうな、ティンガローハットをかぶって<br />
ウェスタンブーツを履き、そして酒屋の扉をバーンと開ける・・・<br />
そんな古い西部劇的なイメージの洋館です。</p>
<br />

<p>この北広島乗馬クラブでは、初心者から上級者までが乗馬を楽しめ、<br />
腕を磨けるクラブになっており、乗馬の基礎から<br />
乗馬ライセンスの取得まで可能となっています。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu093.jpg" alt="馬場コース" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">馬場コース：ここでは馬場馬術、障害馬術の技術をみがくこともできます</span>】</p>
<br />

<p>馬場はクラブハウスの裏側にあり、幅40ｍ奥行き80ｍほどの大きさで、<br />
常勤2名の公認インストラクター、そして11頭の馬が在籍しており、<br />
サラブレッドも多くいます。</p>
]]>
        <![CDATA[
<h3>初心者でも体験乗馬できる北広島乗馬クラブ</h3>

<p>クラブということなので基本的にはもちろん会員制となっていますが、<br />
体験乗馬もできるので興味のある人でも気軽に乗馬を楽しめます。</p>

<p>また、手袋やヘルメットなどの備品も貸し出ししているため、<br />
手ぶらで行っても大丈夫です。</p>
<p>さらに、クラブハウス内では男女別の更衣室や、給湯と電子レンジの設置、<br />
そうじの行き届いたトイレなど、スタッフの気配りがうれしく感じられます。</p>

<br />
<p>ここ北広島乗馬クラブはライセンスの取得を目指している人から、<br />
ダイエットがてら乗馬を楽しんでいる人など、いろいろな人がいました。</p>

<br />
<p><span class="b">北広島乗馬クラブ</span><br />
所在地：北広島市北の里529番地<br />
営業：通年営業 平日　午後1時から5時、土日祝日 午前11時から午後5時<br />
休み：月曜日</p>]]>
    </content>
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    <title>モエレ沼公園</title>
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    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.261</id>

    <published>2009-03-12T13:03:36Z</published>
    <updated>2008-11-28T03:21:57Z</updated>

    <summary>モエレ沼公園は、北海道札幌市東区にある公園で江別市からのアクセスは車で約20分ほどです。春は桜の花見、冬はスキー、スノーシュー、そりなどで一年を通して遊べる場所です。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="近隣の観光スポット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p><span class="b">モエレ沼公園</span>は、大きな山がシンボルとなっている、<br />
札幌市東区にある巨大な公園です。<br />
江別市からのアクセスは車で約20分ほどの距離になります。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu095.jpg" alt="並木道" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">紅葉一杯の遊歩道：はるか向こうまで並木道が続く</span>】</p>
<br />

<p>モエレ沼公園内には巨大な芝生、山をはじめとした遊技場、<br />
ステージ、水遊び場、球技場、レストラン、遊歩道、いろいろな場所があります。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu094.jpg" alt="モエレ沼公園" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">モエレ沼公園：公園内にモエレ沼という沼があり、昔は今よりも大きかった</span>】</p>
<br />


<p>まず、気になるのがやはり公園内で圧倒的な存在感のあるおおきな山（<span class="b">モエレ山</span>）です。</p>
<p>一応山には階段や歩道もついていて登りやすいようにはなっているのですが、<br />
ちょっと自信の無いお年寄りや子供連れには、その近くにある<br />
緩やかな坂道の小さな山を登っても十分景色が楽しめます。</p>


<p>この2つの山の上からは東区の街並みや公園内全体を見渡せる景色がとてもきれいです。</p>
<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu097.jpg" alt="モエレ山" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">モエレ山から見た景色：綺麗な景色ですが、昔、この地はゴミの埋め立て地だった</span>】</p>
<br />

]]>
        <![CDATA[<h3>モエレ沼公園の施設</h3>

<p>また、ガラス作りの三角の建物も目に付きますが、<br />
これは「HIDAMARI」という名前のガラスのピラミッドになります。</p>
<p>このピラミッドの中にはモエレ沼公園のデザインを手がけたイサム・ノグチ氏の<br />
ギャラリーや、アトリウム、展示室、レストランなどが入っています。</p>


<p>このモエレ沼公園では、春は桜の花見、夏は水遊び、秋は紅葉、<br />
冬は歩くスキー、そり遊びが出来るため、一年を通して楽しめる公園です。</p>
<p>暖かい季節などは芝生の上でお弁当を食べたり昼寝をしている人たちも多く見られ、<br />
ほのぼのとした雰囲気があります。</p>
<br />
<p><span class="b">モエレ沼公園</span><br />
所在地　 札幌市東区モエレ沼公園1の1<br />
時間　　午前7時から午後10時</p>
<blockquote><span class="b">料金</span><br />
陸上競技場1,200円(1時間)<br />
野球場1,200円（1時間日曜のみ）<br />
テニスコート640円(1時間)<br />
レンタサイクル　普通車200円（2時間）　特殊車300円（2時間）<br />
スポーツ用品レンタル　歩くスキー200円 スノーシュー300円 ソリ200円 長靴200円</blockquote>]]>
    </content>
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    <title>新さっぽろ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ebetsushi.net/kankospot2/post_41.html" />
    <id>tag:www.ebetsushi.net,2009://6.262</id>

    <published>2009-03-15T02:22:09Z</published>
    <updated>2008-11-28T03:32:18Z</updated>

    <summary>江別市から車で約20分の札幌市厚別区の繁華街が、「新さっぽろ」です。デュオ、カテプリなどのファッションビルも多く、青少年科学館とサンピアザなどの子供が遊べるスポットもあります。</summary>
    <author>
        <name>えふ。</name>
        
    </author>
    
        <category term="近隣の観光スポット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ebetsushi.net/">
        <![CDATA[
<p>江別市から車で約20分、電車を使うと約10分ほど離れたところに<br />
大きな商業ビルが立ち並ぶ、札幌市厚別区の繁華街へたどり着きます。</p>

<p>厚別区のメインとなっている最も栄えた場所で、<br />
JR、地下鉄ともに「<span class="b">新さっぽろ</span>」と駅名がついています。</p>

<p>ここ、新さっぽろにはさまざまな店や施設が集合しており、<br />
医療機関や遊び場所も多くあります。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu098.jpg" alt="カテプリ" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">カテプリのビル前：江別市からも近く、江別からの利用者も多い</span>】</p>
<br />

<p>江部市民が「ちょっと服買いに行きたい」となると、遠すぎず近すぎず、<br />
店も多いといういことから、新さっぽろを利用する人が多いのです。</p>

<p>特にファッションビルは「<span class="b">デュオ</span>」、「<span class="b">カテプリ</span>」などが知られており、<br />
ビルの中にはレディース、メンズ、キッズやベビーのさまざまなジャンルの洋服から、<br />
美容室なども入っています。</p>


]]>
        <![CDATA[<h3>青少年科学館とサンピアザ</h3>

<p>また、新さっぽろといえば「<span class="b">青少年科学館</span>」でしょう。</p>
<p>ここは、私個人的には「子供の遊ぶ科学館」といったイメージが強く、<br />
施設の中には数多くのいろいろな実験道具やロボットが展示されており、<br />
それらを直に体に触れて学ぶ・・・というよりも、遊ぶことができます。</p>


<p>さらに、プラネタリウムもあり星座を学べるほか、星にかかわる物語の公演も行っています。</p>


<p>この青少年科学館は札幌近郊の子供たちであれば、だれでも必ず<br />
一度は行ったことのあるような学習場所で、学校の見学から夏休み、冬休みなどの<br />
長期連休の自由研究としても利用される人気の場所です。</p>

<p><img src="http://www.ebetsushi.net/img/ebetsu099.jpg" alt="新さっぽろ" width="500" height="375" border="1" /><br />
【<span class="b">新さっぽろ駅前通り（サンピアザ前）：札幌市厚別区の中心地</span>】</p>
<br />

<p>青少年科学館の横には小さめですが、<br />
「<span class="b">サンピアザ</span>」という2階建ての水族館もあります。</p>

<p>しかし、この水族館は、割と閑散とした雰囲気でしたので少し心配です。</p>
<br />
<p>料金は割と高めですが、魚の種類はそんなに多くありません。</p>

<p>しかし、ペンギンなども飼育されているため、小さい子供なら喜ぶでしょう。<br />
街中に水族館・・・という意味では、ある意味面白いのかもしれませんね。</p>]]>
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